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あ〜あ
日本代表終わりました。8年前私が見たウェールズのミレニアム スタジアムでの
大敗。8年前の方が点差詰まってました。今回やっと1分け3敗。

8年前は3敗ですが、マーコミック主将を初め、スタメン外国籍選手7〜8人。

前回もSO、ミラーなどいたので結構、良い試合内容だったのに。。。

やはり、体力的にも外人選手中心でいかないとどうしようもないのでしょうか?

走りまくっても、タックルやスクラムで日本は消耗させられて、後半バテバテが

お決まりになりそうです。

後は、ルール改正でアメリカン フットボールのように無制限選手交代認められませんでしょうか?
思い出しました。魔球の軌道自体はバットに目掛けて打てない所に
当てて内野ゴロやフライに打ち取るのですが、それでは打者がバットを
隠したり、放したりした時はどうするのか?

飛雄馬は2軍落ちしている時伴の協力を得て警察の訓練所に潜入。
(元高校柔道王者の伴のコネが警視庁にあった)、射撃や剣道の一瞬
の人間の筋肉の動きを察知する事をマスターし、打ち気のない打者
やバットを隠したり、放す打者にはストライクのボールを瞬時に
投げていました。当時の森捕手も厄介で、伴も時々マスクをかぶってました。

天才花形は、正当にバットに当てに来たところから強引にスタンド
に打ち込むべく、鉄球と鉄バットの秘密特訓を行った。

逆に、野球マシンのオズマはバットをストライク ゾーンに
誘導して打つと言う米国の合理的な方法を試みた。

冷静に考えると花形再起不能でしょうし、。。。

ただ、この強引な理論付けさすが梶原様